| ビギナーオーディオ試聴会イベント | |home|mail | 潟Sトウ総合音響 052-762-0882 試聴会開催時連絡先 042-792-4699 |
なぜスピーカーチューンをするのか? 町田試聴会会場地図 会場写真 試聴機器、 アクセサりー スピーカー音質改善 radiowavecuthi CDソフト音質復帰 シンクロシート 電気工事並みの電源改善 スパイラルシールド スピーカーの音が流れ出すプラズマシートG エネルギーバランス整う プラズマステック B&W専用音質向上 アクセサリー 音が澄んでくる sweepsheet フェージングプラグ プラズマエリアポール CD音質改善処理 |
東京都町田市オーディオ試聴イベント 第12回チューン比較試聴会開催、 日時9月26日土曜 13:30〜19:00 27日日曜 10:00〜17:00 2日間限定開催 場所町田市忠生2−20−16 電話042-792-4699 駐車場完備 都立町田工業高校前 町田試聴会新会場地図 試聴機器、アクセサりー 時間予約ございませんので、CDソフトご持参いただき、ご都合のいい時お越し下さい
要望をお聞きして順次いたす形式になっております、時間フリーです。
初心者でもよく分かる、オーディオ試聴会開催
試聴機器、アクセサりー DALIタワー B&W804s805sCM5CM1cm7 スピーカーチューンアップ比較試聴、 marantzSACDSA7S1.sa11s2、sa15s2チューン比較試聴, ローテルアンプ、CDチューン比較試聴、 オーディオアクセサリー プラズマシート、シンクロシート、RADIOWAVECUT等 実演比較試聴
町田市忠生2−20−16 電話042-792-4699 駐車場完備 都立町田工業高校前 町田試聴会新会場地図 試聴機器、アクセサりー JR横浜線「町田」駅、小田急小田原線「町田」駅どちらも神奈川中央バス14分、 町32,34系統バス 町田工業高校前下車 町66,33,78系統バス忠生2丁目下車 町田工業高校前信号機より北に3分 marantzSACD、ローテルアンプ 電源チューン仕様優位性、 スピーカーチューンの必要性を比較試聴会 MP3にてチューン前、チューン後聞けます 試聴アクセサリー 当社チューン技術者オーディオロマネスク牧原氏による 生録技術からのオーディオチューン説明、技術相談受付
33畳試聴室一般商品比較 8畳試聴室でロマネスクアンプ804Ssa7s1比較
ロマネスクプリアンプ+ロマネスクパワーアンプ +SA7S1TWC+B&W804ST+独自のアクセサリーにて 価格を超えた最高に自然な疲れない再生音を知っていただき、 お客様の楽しいオーディオライフのお役に立ちたいと思いお聞き願えるよう準備してお待ちしております。 CDソフトご持参ください、CDソフト焼入れ音質改善処理体験もしていただけます。 名古屋試聴室ではロマネスクプリアンプ+ロマネスクパワーアンプ+SA7S1TWC+B&W802Dチューン仕様T+独自のアクセサリーで当社自信の音質で楽しんでいただけるよう通常準備いたしております、 機会があれば名古屋の当社にもお越しください。このクラスお探しのお客様には、交通費使われても十分元が引けるほどお役に立つと思います
他には無い、効果持続、自然な音に音質改善できるアクセサリー紹介、 多数参加いただき喜んでいただけたお客様に出会へ大変うれしく思います。無事終了でき感謝いたします 町田試聴会準備でかばんのぞくと、公演のチラシが、前回いただいたのを思い出しました ロマネスクチューンアップのすばらしさにほれ込まれDVD9600TWC購入いただいてから 毎回ご来場いただきアクセサリーも購入、本当に自然な音を理解いただいている、 本物が分かる音楽家s氏S、21年6月21日 新宿区立新宿文化センター大ホールで歌劇ファウストで バリトンを受け持たれがんばって見えることを思い出しながら、 現代の不自然な化粧の音がおかしいことを少しでも多くの方に伝えようと 当社第11回試聴会準備しておる日々です。少しでもお伝えできればと思います 3月8日9日開催予定、 試聴機器等は後日発表いたします 2007年第7回 町田市オーディオ試聴会開催 第7回比較試聴機種 当社チューン技術者ロマネスク牧原氏によるチューン説明、技術相談受付 日時 20年3月8日土曜 1時30分から7時 3月9日日曜10時から5時 試聴会主催 名古屋市千種区日進通2−1 潟Sトウ総合音響 052-762-0882 fax 052-752-3970 2007年オーディオ試聴会開催 第5回町田市試聴会 当社チューン技術者ロマネスク牧原氏によるチューン説明も開催 日時19年6月2日土曜 1時から7時6月3日日曜10時から5時 スターリングチューン仕様VSノーマル品と比較試聴会開催 是非比較してtannoyがここまで自然な進化させるチューンアップで、 さらにオーディオライフが充実するかと、喜んでいただけます。聞いてから判断が一番ですね。 新発売数段上級機クラス以上に進化した最高音質プリメイン プリ.パワーWチューン仕様marantzPM11S1t 19年4月17日新発売 販売価格¥315,500 内外プリメイン100万円クラスを凌ぐ音場空間、質感再現していると思います ノーマル品VSチューン仕様比較試聴会開催 2007年オーディオ試聴会開催 第4回町田市試聴会 日時19年 3月10日土曜3月11日日曜 第4回試聴会 たくさんのお越しありがとう御座いました。今回相方風邪で倒れ準備等が遅れ、せっかくお越しいただいたのに十分なお相手できず申し訳ありませんでした。でも皆さんにチューンの素晴らしさきいていただけましたので良かったと満足しております。今回は疲れました(-_-;) 次回は当社チューン担当オーデイオロマネスク牧原様にきていただき、チューン等技術説明会も開こうかと検討中です。tannoyスターリングチューン比較、JBL4312Dチューン比較も検討中 18年5月13日14日 2回試聴会 18年3月開催 出張試聴会 多数ご来店ありがとうございました。初回でセッテイング等で不備がありましたが、チューンの素晴らしさ、夢あるアクセサリーの効果聞いていただけ大変喜んでおります、3月の経験生かし5月はさらに満足いただけようにいたします。
チューン仕様スピーカー、SACDとノーマル品比較試聴会開催ご案内 スピーカー選びはこの試聴会に参加してから、検討されると一番満足いくスピーカーが選んでいただけますね。 スピーカーのチューニング なぜスピーカーのチューンが必要性をお伝えしたいか! オーディオ界に40年、いろいろ体験してきましたが、振り返るとオーディオ界のあまりにも不自然な音で、相性と云う言葉に誤魔化され、機器を選ぶスピーカーは良い物の様な錯覚で、アンプ、CD、アクセサリーに投資してもしても満足いかない理由が、スピーカーの不自然さだと痛感いたしている毎日です。縁のある皆さんに楽しいオーディオライフを楽しんでいただくために気が付いて欲しく、チューンスピーカーの自然さを聴いていただくことが、当社の社会に対する恩返しにもなると思い、啓蒙活動していこうと、試聴にみえる事をお待ちいたしております。後藤
ウエスタン、アルテック、JBLはメーカーの音色という考えは毛頭無く、 各企業の技術者がより生に近い音を出すためにスピーカーを開発していました。 そのためここのスピーカーは現在でも1級品で通用します。 メーカー本来の音、音色というのは結果として出るのであって本来は 「より生に近い音の出方や楽器の音色」を出すスピーカーが本当です。 残念ながらメーカーは「生に近い音の出方や楽器の音色」 まで出せる方がいてもその技術が伝承されておりません。 「元々メーカーがいいと思ってやってたのなら、 続けるはずなのに」というコメントは企業の組織を知らない方 の発言です。 製造コストの壁が立ちはだかって色々な楽器の音を聴いたり、録音を体験させたりして技術者を育てる余裕がないので、メーカーの音色を出すスピーカーが作れても メーカーの音色を持ちながら「より生に近い音の出方や楽器の音色」を出す スピーカーを作れません。企業というのはそういう組織です。 当方のチューン担当のロマネスクは色々な楽器の音を聴いたり、幅広いジャンルの録音経験豊富な感性で (店頭で録音技術のすばらしいデモCDを聞いていただけばご理解いただけます) 技術者がチューンいたします、 チューンの方法は国内ではテクニクス、三菱ダイアトーン、海外ALTEC、KEF等が積極的に使用した インピーダンス補正という技法に、ロマネスクが取得した生録での楽器の音色や音の出方、 ホールの音やアンサンブルの音を参考にして、生に近い音の出方をするスピーカーに仕上げます。 メーカーとは、利益を追求する”企業”であり、高効率化・高利益率が求められます。 すべて製品には、企画の段階で”定価(予価)”が設定されます。 その定価を大幅に超えるような設計・思想を果たして企業が採用するでしょうか。 メーカーが良い!と思った設計や思想でも、製造する過程(原価)で コストが1.5倍、2倍に膨れあがるとしたら、どんなに音が良くなったとしてもする事は無いでしょう。 市販スピーカーは色々な音源を再生してある程度再生出来るように調整されています。 ただその音源がくせものでその時のデモ用音源が綺麗に鳴るようにしているようです。 ですからどうしてもデモ音源以外の音源に対しては追試がされておりません。 その場合にはその会社がリファレンスとしているスピーカーと同じように鳴るようにしているようです。 大体のデモ音源はソロボーカルと独奏楽器のベース、ドラム、ピアノが多いですし、ソロヴァイオリンと伴奏ピアノのものも多いです。 ですから当然市販スピーカーは独奏楽器のソロやボーカルには強いのですが、 吹奏楽やオーケストラ・チェンバロ・ピアノのような複数の音が一度に鳴る音には 追随出来ず濁って聞こえにくくなっています。 それと少なからず色々な癖を持っています。 低音がダブついたり中音がカンカン言ったりツイーターが煩かったり等色々あります。 又、2ウェイ以上の場合は各スピーカーユニットの音の出方がバラバラに表現しています。 たとえばボーカルとドラム・ピアノと比較してベースもほぼ同じタイミングで演奏していますが、 市販スピーカーですとベースが遅れ気味に聞こえます。 又、吹奏楽の全員合奏の音が一体として聞こえません。 スピーカーチューンは まずインピーダンス補正によって電気的にスピーカーユニットの癖を摂り、ネットワークの定数を変更します。 そして独奏楽器の表現は勿論、吹奏楽のような複数の楽器が合奏したり、 ピアノやチェンバロのような同じく複数の音が一度に鳴る音を 分離させながら融和するように音の出るタイミングを合わせます。 方法 元々ムービングコイルスピーカーユニットはエンクロージャーに入れた状態でも 低域共振とボイスコイルのリアクタンスにより周波数によってインピーダンスが異なります。 これは低音用中域用高域用スピーカーユニットでも同じ事です。 バスレフエンクロージャーの場合はウーファーユニットの低域共振が2個となり、 見かけ上低域が伸びて音圧が稼げますがトランジェントが悪くなります。 ホーンユニットの場合はホーンの低域カットオフ周波数付近で大きなインピーダンス共振があり、 かつ振動板の固有共振とボイスコイルのリアクタンスが絡んできます。 そのため中域ホーンユニットの場合能率の高い迫力のある音がしますが、 ホーンのカットオフに近い音が入ると違和感のある鼻を摘んだような音になり易いです。 当社のチューンはまず スピーカーユニットのインピーダンスを測定して、 補正回路を付加してなるべくインピーダンスを平坦化します。 その後、平坦化したインピーダンスを基準にしてネットワークを再構築します。 内部配線やコイル、コンデンサー等は相当傷んでいる場合以外はなるべく使用します。 そうしないと本来のそのスピーカーの持つ良いキャラクターをスポイルしてしまいます。 特に内部配線はなるべくノーマルを使用します。 音が良くなるであろうと内部配線をより高価な配線材料と交換する方がいらっしゃいますが、 相当な技量の持ち主でないと良くも悪くも全く異なる音色になる可能性が高いです。 スピーカーチューニングの途中、 良く聴いているチェンバロや、当方が録音した音源が判っているもの(チェンバロ、吹奏楽、ジャズ、雅楽等) を鳴らして各ユニットの音量や音色・クロスオーバーのバランスをとります。 チェンバロは大きい音は出ませんが、調整のしっかりした楽器ですと 62鍵(5オクターブ超)の2段鍵盤の上のキイから下のキイまでなるべく同等の音色と音量で聞こえるかをチェックします。 キイの位置により楽器の響き方が違いますのでこれもチェックします。 これは楽器の調律と調整(チューニングとメンテナンス)と全く同じです。 この辺は測定器だけでは出来ない処です。 効果 スピーカーユニットのインピーダンスを補正回路を付加して平坦化する事により、 スピーカーユニットの起電力を補正回路が吸収します。 (よく逆起電力とおっしゃる方が多いですが、MJ無線と実験誌元編集長・中澤弘光さんより起電力であるとの御指摘があり、 それ以降は起電力と評しています。) そのためネットワークやアンプにスピーカーユニットの起電力が注入するのが少なくなり 混変調歪みが減少してスッキリした音になり、距離感や音離れが良くなります。 マルチウエイスピーカーではいかにもマルチウェイであるという感じの 各ユニットがバラバラに聞こえるシステムが多いのですが、 上記のチューン等によりフルレンジの様に一体化して聞こえる様になります。 スピーカーユニットにインピーダンス補正を行うとそのスピーカーの良さ?をスポイルするという方がいらっしゃいます。 確かに音源やCDP・アンプのグレードが低い場合(笑)に ハッキリした音よりフワッとした平面的な濁った音が良いと思われる方もいらっしゃいます。 それはそれでも良いでしょう。 ところが音源等のグレードが向上してきますと表現の限界が見えてきます。 元々のクオリティの低いスピーカーユニット(必ずしも価格には比例しません)にしっかりとインピーダンス補正を行いますと 元々のクオリティの低さが暴露しますし、(振動板やサスペンションの歪み、磁気回路の弱さ、高域のピーク等) リアクタンス歪みも利用計算して音作りをしてあるスピーカーもあります。 (特にフルレンジスピーカーはコーン紙の分割振動とリアクタンス歪みを利用して高音を出しています) ソフトドームユニットは振動板の剛性不足が露呈してしまいます。 |
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試聴会主催 名古屋市千種区日進通2−1 潟Sトウ総合音響 052-762-0882 fax 052-752-3970
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